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陶芸教室「夢工房あすか」

ぶんぶんコード:3581 QRコード:

商 品 名 商品ぽい湯呑み
商品説明 中村さん夫妻が初めてロクロで作陶した少し大き
めの湯呑みですが上手にできてます。イラストが
施されて商品ぽく仕上がってます。11月に大分駅
前広場で開催される 「モノヅクリサローネ2018」
にも出品されるでしょう。イベントまであと二ケ月
余ですが当日はさらに素敵な作品がお目見えす
るでしょう。楽しみ。左が中村さんの作品。右が
なかむら葉子さんの作品です。 (H30年9月1日)
参  照 『クーポン』ページ参照
商 品 名 普段使いの食器
商品説明 6寸(18cm径)の盛り鉢と5寸(15cm径)の取り鉢。
よく使われるサイズの器です。シンプルに可愛く
装飾してます。別府から通ってる幾竹さん作品。
ロクロにも慣れてるので最近は月に2回程ですが
ご両親や友達や自分の器を2,3個作って色々と
装飾をして楽しんでます。(H30年8月画像アップ)
商 品 名 手びねり最終課程の壷 
商品説明 手びねり中級コース最終課程で作った
春花ちゃんの壷です。上手に出来てます。
フォルムがよかったので最下段の高台部しか
削ってません。釉掛け前に、水玉とその下を
黒色の絵具で描いています。コントラストも
グー! (H30年7月画像UP。クリックで拡大)
商 品 名 三者三様に心も和む!
商品説明 左下が玉づくりで作った恵良さんの作品。波状
文の周囲にドット模様が軽やかに施されている。
21cm径の軽く使い勝手のよい形状の中鉢です。
右はなかむら葉子さんが玉づくりで作った中皿。
イラストが可愛いいです。貝皿は、タタラ(板状)
で型を使って作った春花ちゃんの作品。モザイク
模様が素敵です。三品とも、手びねりの手づくり
作品です。(H30年6月画像UP。クリックで拡大)
商 品 名 仕切り付きプレート
商品説明 お孫さんに恵良さんが作った仕切りを付けた器。
商品のようなきちんとした仕上がりです。仕切り
があるので、ご飯もおかずも混ざることがなく、
一枚のお皿で済みますね。男の子が喜びそうな
色合いです。ママになった娘さんも喜んくれた
そうです! (H30年6月画像。クリックで拡大)
商 品 名 クローバーのお皿
商品説明 全面にクローバーの爽やかさが広がってる。
四つ葉のクローバーもあるね。探してみよう。
こんな感じのお皿もいい! 古田さんの奥さん
美由紀さんのろくろ作品。クローバーは和名を
シロツメクサという外来種。オランダからの
献上品の隙間に詰められてた枯れ草だったので
シロツメクサという。種が飛んで全国に広がった。
浮世絵は、伊万里焼の焼き物に詰められて輸出
されて愛された。(H30年4月UP。クリックで拡大)
商 品 名 素朴な壷 
商品説明 中村さんのご主人は素朴なフォルムの壷を作り
ましたが、桧垣文(ひがき)が器を引き締めて
いる。さらに上部と下部の色調の取り合わせが
実にいい! 織部の釉薬を上下に掛け分けて、
存在感のある素敵な壷に仕上がっています。
生花を投げ入れてもよし、飾っても映える壷に
なってます。 (H30年4月UP。クリックで拡大)
商 品 名 チューリップも満開/春だ
商品説明 喜多川さんが昨年11月ぎりぎりに作った植木鉢
にチューリップが花を咲かせました! 今日は
満開です!! 3月27日の写真では3本がまだ
蕾でしたが、7日後の今、4月3日は家族五人の
チューリップが愉しげに花びらを大きく青空に
向けてます♪~♪  (H30年4月3日画像アップ)
商 品 名 食器の大鉢/手びねり
商品説明 食器は25~30㎝径の器を大鉢大皿と言います。
手びねり(手づくり)の中級コースでは食器の
大皿や大鉢づくりを行います。一つは玉づくり
の手法で作ります。もう一つは、ヒモづくりで作り
ます。人気のイラストレーターなかむら葉子さん
が作った一作目の輪花鉢とリム鉢です。素敵に
デザインされています。 (H30年3月画像UP)
商 品 名 パシュートを具象化したような作品
商品説明 朽ちた古木だろうか、古木の根っこだろうか。
生命力を感じさせるオブジェ花器。古田さんの
作品です。発想力や、表現力、技巧力が豊か
です。昨日五輪で金メダルを取ったパシュート
の躍動する華麗なスケーティングをも連想させ
るような作品です。隣りのコップとコップ置き
もまた興をそそる。乾杯しよう! (H30年2月)
商 品 名 春が来た!     
商品説明 春が来たような素敵な花鉢です。印花を刻印し
化粧土を埋め込んでから掻き落として、象嵌
(ぞうがん)した文様を浮き上がらせた三島手
(みしまで)と言われる手法です。周囲の線刻
も印花文様を引き締めています。第一作目です。
外面は化粧土の刷毛塗りで上品に仕上てます。
古田さんの奥さんの作品です。(H30年2月UP)
商 品 名 プレート大皿
商品説明 27~29㎝径のプレート大皿です。二種類の陶土
を練り込んだマーブルな模様が渋い。カエデの
葉が器になじんでいる。お昼にはワンプレート
ランチが楽しめそう。ピザを置いても美味しそう。
飾り皿にしてもよさそう。古田さんの作品です。
    (H30年2月画像アップ。クリックで拡大)
商 品 名 新入会さんの作品/その1
商品説明 10代の女性が入会されました。咲ちゃんです。
カリキュラムの最初に作った手びねりのコーヒー
カップです。削りあとを模様として残しています。
織部の釉薬から得られる濃淡が上手く活かされ
てますね。コーヒが美味しく飲めますね。今年は
お姉さんの春花ちゃんと一緒に頑張りましょう。
  (H30年1月画像アップ。クリックで拡大)
商 品 名 新入会さんの作品/その2
商品説明 片や60代後半の新入会の男生徒さんの手びねり
の器。始めたばかりですが絵付けも上手にされ
ました。大きめの感じでしたが、いいサイズに
綺麗に焼き上がってます。昨年まで長距離運送
を30年もやっておられたそうですが、丁寧に作陶
されます。長距離運転では細心の注意力が必要
なんですね。田中さんの作品です。(H30年1月)
商 品 名 チューリップ用の植木鉢
商品説明 手びねりのヒモ作りで、チューリップ用の
大きめの植木鉢を喜多川さんが作りました。
11月中に球根を植えなければならないとのこと
でしたので、直ぐに11月22日に焼き上げました。
この鉢に、お子さん3人とチューリップの球根を
5個植えるそうです。5色のファミリーチューリッ
プ! 春の開花が楽しみ ♪~♪ (H29年12月)
商 品 名 打ち刷毛目のお皿 
商品説明 お皿に刷毛を打ちつけ刷毛目模様を出して
います。リズム感があってとてもいい感じです。
もう一枚はリム付きのお皿です。16.5㎝と
17.5㎝径の使いやすいお皿です。別府から
通っている、めぐちゃんの作品です。
   (H29年12月画像アップ。クリックで拡大)
商 品 名 河原内陶芸祭の登窯焼成イベント/その1
商品説明 市主催の河原内登窯焼成の行事は2年ほど中断
されていたが再開された。これまでは教室で纏め
て出品していたが、今回は、個人で申し込み持ち
込んでもらった。応募者が少なかったが、始めた
ばかりの生徒さんも3名ほど出品。薪窯焼成だと
違った感じに焼き上がるので参考になるだろう。
写真の作品は古田(美)さんの筒形花器。登り窯
らしいいい焼き上がりになっている。ろくろを始め
て1年ほどですが、2、3時間ほどかけて何回も
やり直してろくろ挽きしていた。最後はいい形に
仕上がってた。粘り強さにも感心した。 (H29年)
商 品 名 河原内陶芸祭の登窯焼成イベント/その2
商品説明 ロクロ作品と見間違えるような作品ですが、
恵良さん作の手びねりの器です。非常にいい
色合いに焼き上がってます。内面に少し細工を
施してもよかったように思います。次回に活かし
て下さい。その他の作品には一部に割れが生じ
たものもあり残念でした。次回は慎重を期しま
しょう。その花模様の骨壷なども焼き上がりが
よかっただけに惜しかった。 (H29年画像UP)
商 品 名 骨壷/河原内陶芸祭・その3
商品説明 割れが生じた作品ですが、綺麗な模様に焼き上
がってたので足立さんの了解を得てアップした。
化粧土を底まで2回も生掛けしたために補修を
施した作品ですが、薪の炎の熱に耐えられなくて
無念でした。次回は慎重を期しましょう。知人に
頼まれたものなので、作り直しに、すぐに教室に
来られました。割れは陶芸につきものですが留意
してロクロ挽きして釉掛けをして仕上げて下さい。
商 品 名 竹網模様の作品/河原内陶芸祭・その4
商品説明 古田さんは竹で編んだようなオブジェ作品を作り
ました。非常に手の込んだ難しい初号作品です。
それだけに所々に割れが出たが、補修して薪窯
焼成に出品した。作り替え作品も別にあります。
トピックス欄にUPした建築物のような花器です。
登窯焼成には写真のアート的作風の作品を出し
たが、無念にも危惧していた割れが再発した。
また、青銅マットの色合いもくすんだ感じになり
描いたイメージと大きく変わっていた。竹網模様
が沈んでしまったのも残念。(H29年画像アップ)
又、陶芸を始めたばかりの3人の生徒さんの絵付
け皿も綺麗に焼き上がっていたが、1枚は胴体が
割れていた。投げ入れた薪があたったような割れ
方だった。遠近感のある素敵なデザイン画が
描かれていたので残念だった。  (H29年11月)
商 品 名 小鉢でも味があるよ
商品説明 14、5㎝径の浅鉢です。さりげないゆがみがあり、
なかなか味のある小鉢です。陶芸を再開された
佐々木さんの作品。お二人で通っておられました
が、浅野さんが東京に転勤されてから、暫く中断
されてましたが再開されました。昭和電工におら
れるのでお忙しいようですが、単身赴任中です
から息抜きに続けて下さいな。ぽったりした器を
ろくろ挽きされますが、めし碗などにもカラフル
な可愛い加飾などをされるので人気があります。
鶴崎コンビナートなどに単身赴任中の皆さんも、
今が、陶芸をする絶好の機会ではありませんか。
今でしょう。 (10月画像アップ。クリックで拡大)
商 品 名 蒲江(かまえ)に嫁入り/H29年8月
商品説明 蒲江は、大分県の最南端にあるリアス式海岸で
豊かな漁場。黒潮が流れ込み、魚の活きがよく
美味しい。九州道も開通したので便利になった。
足立さんはよく訪ねているそうで、この民宿・
燦々のオーナーから大皿を所望されて2枚制作。
その一枚が30㎝径を超えるこの草文大皿。もう
一枚がトピックス欄に載せた飛びカンナの大皿。
飛びカンナ大皿は中央にオハコの椿が描かれて
いた。足立づくしの大皿。オーナーさんも大喜び
してくれたそうです!! 又、深さのある鉢も
欲しいと所望されたそうで、翌日には大鉢を作っ
ていた。還暦を過ぎてもパワーあふれるこの
女生徒さんは、釣具店イヴ勤務の元店長さん。
参  照 『トピックス』ページ参照
商 品 名 普段使いの器たち 
商品説明 ホームページには変化を持たせながら生徒さん
の作品をUPしています。生徒さんは思い思いに
素敵な食器を作っていますが、今回はたまたま
同サイズの16.5 cm径の中皿が焼き上がって
いた。幾竹さん、三重野さん、稲岡さんの3人の
女生徒さんのろくろ作品。(H29年7月画像UP)
商 品 名 花のような “手びねりのお皿”  
商品説明 恵良さんが手づくりで作った輪花の中皿です。
前回も同じようなお皿を2枚つくってましたが、
娘さんに持って行かれたそうで再度手びねりで
作られました。前回のお皿もHPのトピックス
にアップしてますがこのお皿もよく出来ている
ので、欲しがられるのではないかな・・・?!
商 品 名 “優勝を祝す” 記念の大皿
商品説明 専門学校の先生をしている佐藤さんは、体育祭
で優勝した専攻科の生徒さんたちへ優勝記念の
大皿を制作。優勝を祝す文字や月桂樹を丁寧に
描いていました。生徒さんたちも大喜びしてくれ
たそうです! よかったですね!!
   (H29年6月画像アップ、クリックで拡大)
商 品 名 手づくりのリム鉢 
商品説明 手びねりの中級コースでは食器の大鉢づくりを
します。喜多川さんの作った手づくりのリム鉢。
絵付けをしてから織部の釉薬をかけてます。
緑色の織部の器に絵が浮かび上がって見える。
素敵です! ご本人も満足! お子さんも絵を
描いた器を喜んでくれるそうです。(H29年5月)
商 品 名 楕円形のお皿
商品説明 幾竹さんがご両親にプレゼントするために作った
楕円形のお皿。線香花火のような加飾を入れて
ます。このお皿は、手作りパスタや、チャーハン
カレーライス用などに使いやすい器です。生野菜
などを盛ったり使い勝手のよい悦ばれる器です。
    (H29年3月画像アップ。クリックで拡大)
商 品 名 二つ目の急須と、蓋付きの器
商品説明 足立さんが二つ目の急須を作陶されました。
なかなかの出来映えです。急須作りは手間も
かかりますが、個性的なフォルムが出来るので
楽しめます。今回は急須とあわせて、蓋付きの
器も作陶されました。急須の裏側にも美しい椿
の花が描かれている!     (H29年3月)
商 品 名 初めての急須
商品説明 榊さんと足立さんが初めて作った急須。乾燥中
の急須を先々週トピックスページにアップしま
したが釉掛けして焼き上がりました。最初は形
を作ってみることが課題でしたが、それなりに
仕上がっています。グー。この後に作った2個目
の急須は、サイズも一回り大きくなり、注ぎ口
の形や口元、取付け位置なども良くなっている
ので、楽しみです。 (H29年2月画像アップ)
商 品 名 ティーポット  
商品説明 二村さん作の大き目のティーポットも焼き上がり
ました。紅茶が4,5杯分くらい入るサイズです。
柔らかい丸い形のフォルムが素敵です。色合い
も温かく深みがあります。注ぎ口の形もよい
ですが、口元に注意をはらってゆくとさらに
よくなります。円筒型の注ぎ口にするのもよい
でしょう。初作の大きなポットですが素敵です!
かたちがよいのでインテリアとしても映えそう。
商 品 名 抹茶茶碗   
商品説明 古田さんは創作的な作品を色々と作ってますが
今回はオーソドックスな半筒茶碗を作りました。
形も色合いも景色もいいですね! 左の茶碗も
さりげない流れ紋があり、右の茶碗には、胴に
襷状の凹凸を施し、外側だけでなく内側にも窯変
のような茶蕎麦色を発色させています。又、口縁
を波打たせたり薄くしたり、胴にも細工が施され
ています。高台は竹の節風です。いいですね!
商 品 名 12月の作品たち (その1)  
商品説明 佐藤さんの作品。カラフルに絵付されて、
爽やかに仕上がっています。佐藤さんは、3月に
サプライズでしたが、専門学校で教えている
生徒さんたち31人に卒業記念にコーヒー&ティー
カップを作ってプレゼントをしています。それも、
ネーム入りでした。卒業式に全員が大喜び!!
商 品 名 12月の作品たち (その2)  
商品説明 古田(典)さんは、ろくろ挽きをしてから、
削りで細かな細工を施したり、釉薬を筆で
塗ったりしてアートな作品に仕上ています! 
この他にも三つの小鉢を接合させた薬味入れ
とか、ポケモンボールなど様々なアイディア
作品を創作しています。お皿なども、又、下の
高台などもバリエーションを凝らしています。
商 品 名 12月の作品たち (その3) 
商品説明 恵良さんが手びねりで成形した中鉢です。
口縁を内側に折り返し、白化粧土をかけて
クシで波模様を入れてます。躍動感があります。
電動ろくろと遜色のない作りです。手びねりの
カリキュラム修了後も手びねりを続けています。
手ろくろを回しながら作陶してます。上級レベル。
商 品 名 12月の作品たち (その4) 
商品説明 高橋(知)さんの飛びカンナ作品。
左のリム鉢のリムの部分にも飛びカンナ
が施しています。右の中鉢は渦巻き状に
けがいた螺旋の間に飛びカンナが施され、
いいデザインになりました。
  (H29年画像アップ。クリックで拡大)
商 品 名 ワンタッチ式 “子亀板” 
商品説明 ワンタッチ式の “子亀板” を作った。
なかなかいいので、皆さんに参考に紹介します。
亀板の表面板が剥がれると、裏返して3箇所の
留め金具を付け替えて使ってましたが、10年
ほど経って両面とも剥がれてきました。何か
方法がないかと考えた末に、亀板の3箇所に
ダボをねじ込み、そして、これに嵌め込める
 “子亀板” を作りました。制作費は@300円
です。使い勝手がいい! 生徒さんにも好評! 
商 品 名  “子亀板” 制作の手引き
商品説明 先ず、親亀板をろくろ盤に嵌めて円を描く。そして正三角形の
3ヶ所に穴をあける。穴はダボのねじ径より0.5ミリ小さく開けます。
ダボをペンチでねじ込みます。次に子亀板にコンパスで円を描き
正三角形の型紙に合わせて3個穴をあける。ダボの径よりも
0.5ミリ大きい穴をあける。1つの穴は、遊びしろで大きくしても
構いません。穴は、3ヶ所でなく、上下に2ヶ所でもいいです。

又、逆に先に子亀板の1枚に穴を3個開けて、それに合わせて、
親亀板にダボを埋め込み、子亀板を数揃えしても楽に作れます。
黄色塗りの部分は、子亀板を取り外し易くする為の張り出しです。

教室では、生徒さんがお皿などを子亀板を使ってろくろ挽きした
時は、このまま収納ケースに入れて、次の削りの時まで保管して
いるが、板の反りや防腐の為に2、3日後に取り外した方がベター。
そして、家庭の台所の木製のまな板などは、塩を拭きかけ
て洗って、乾燥させるのがベストな洗い方だそうですので、
子亀板のカビの発生を抑える為に、この処理方法にならって
制作した時に、塩を拭きかけて洗って乾燥させています。

又、子亀板が反ってきた場合は、拙著 『生活にうるおいを与える
食器づくり』 でも紹介した土練り用の “ケイカル板” に挟んで乾かす
と反りが直せる。ケイカル板を3~4枚くらい載せて重石にする。

尚、作品を大量に作る場合は、ケイカル板を子亀板に使えば、
ろくろ挽きがさらにスムーズにはかどると思います。
商 品 名 楽しい陶芸/装飾その1
商品説明 陶芸では、絵が苦手な人でも綺麗な装飾が出来
ます。自作の器が一層引き立ちます! 今回は
装飾作品を2点ほどアップしました。美しい色彩
に仕上がってます! 古田(美)さんがステン
シルプレートを使って上手に色塗りをされま
した。陶芸を楽しんでおられます。ろくろで
挽いた二度目の中皿かな?(H28年9月画像UP)
商 品 名 楽しい陶芸/装飾その2
商品説明 その2は手びねり中級コースの日高さんの作品
です。美しい作品に仕上がったので、スタンドに
立てて写真を撮ってみました。いいですね! 
お家でも棚に飾られたそうです。絵付けに転写
シートを使っていますが、絵の配置もよく発色
も綺麗! ご本人も大満足!(クリックで拡大)
商 品 名 素敵な “手びねりのお皿!!” 
商品説明 手びねりで作った器は温もりがあります。作陶中
に気持ちが器に注入され、加飾のイメージが膨ら
みます。加飾にも一品に専心した物づくり感が
出ます。作者の恵良さんは手びねりコースを修了
しましたが、当教室で学んできた 「手びねり」 を 
継続しています。又、藤沢さんも、日高さんも
手びねりを継続しています。最近は、教室では
生徒さんに手びねりを継続するように勧めて
います。電動ろくろと同じ手法で作陶できます。
手ろくろでも電動ろくろで作ったような器ができ
ます。自宅でも手軽に出来るので、長く続けて
楽しめます。そして、電動ろくろでは出来ない
複雑な形の個性的なオブジェ作品も出来ます。

本格的に手びねりの手法を学んでみたい方に
作陶の手引書
 『生活にうるおいを与える食器づくり』 
をお薦めします。電動ろくろの本質も理解でき
ます。アマゾンで通信販売してます。
著書名で検索下さい。
    (H28年8月画像アップ、クリックで拡大)
商 品 名 可愛い小物たち
商品説明 先ず、お断りを・・・
写真をHP用のサイズに縮小してなかったので
パソコン画面を写真撮影してアップしました。
画像が乱れていて、すみませんが、
画像をクリックして拡大して見て下さい。
あお向けのくすぐり猫ちゃんは高橋さん作。
ポンデリングと、腹筋くんは恵良さん作。
トウモロコシは男性の古田さん作。
それぞれが可愛い箸置きです! 皆さん、
作陶の合間に作ってます。楽しそう ♪~♪
         (H28年6月画像アップ)
商 品 名 松皮文様のお皿
商品説明 松皮文を施した23㎝径の大皿です。素敵です!
幾竹さんの作品です。別府から通っていますが
下の写真の後藤さんや小嶋さんと同じ若い女性
の生徒さん。最近は中鉢や大鉢づくりをしてい
ます。使う機会の多い食器ですね。(H28年4月)
参  照 『トピックス』ページ参照
商 品 名 大皿 
商品説明 後藤さんと小嶋さんがろくろで大皿に初挑戦。
おとなしい若いお二人が大皿を挽きました。
24㎝径の8寸皿が焼き上がりました。写真は3枚
ですが、24㎝径が2枚、23㎝径が2枚です。毎週、
真面目に6時から来られます。スマホで諸作品を
見ながら釉掛けしてます。スマホの時代ですね!
商 品 名 洒落た角皿 
商品説明 大小の四角い小皿セットに白化粧土を
刷毛塗りして、2色の曲線を入れた
洒落たお皿です。正月用に使ってるかな? 
恵良さんのタタラ作品です。
 (H28年1月1日画像アップ。クリックで拡大)
商 品 名 素敵な加飾  
商品説明 古田(典)さんの作品です。素敵なフォルムに、
洒落た加飾。色調もグー! 手びねりの基礎と
中級課程でも色々と工夫している。発想が素晴
らしい! 独創性がありお店に出したくなるよう
な作品づくりをしている。ちょっと褒めすぎかな。
商 品 名 電動ろくろでお皿を (その2)
商品説明 その2は後藤さんの作品です。お二人とも素敵な
作品に仕上ってます。手取り感のいいお皿です。
装飾もそれぞれに工夫をこらして楽しそうです。
家族の方も上達ぶりにびっくりでは! お二人は
高校時代からの仲良しのお友達。お一人が風邪
の時は一緒に休みますが、毎月4回来られます。
商 品 名 電動ろくろでお皿を (その1)
商品説明 お二人で来ている20代の女生徒さんですが、
ろくろにも慣れてきたようです。今はお皿づくり
に精を出しています。装飾などもいろいろと工夫
して素敵なお皿を作ってます。
その1は小嶋さんの作品。
    (H27年12月画像UP。クリックで拡大)
商 品 名 三者三様
商品説明 手びねりの中級コースに進級された生徒さん
三人の作品。三者三様です。それぞれ個性的。
そして、素敵なフォルムに仕上がっています!
大き目のどんぶりでしたが、焼き上がったら
手頃なサイズになりましたね。
美由紀さん、古田(典)さん、三重野さんの作品。
古田(典)さんの作品は穴が釉薬で埋まってない
ので、補修を行う予定です。(蛍手技法)
          (H27年11月画像アップ)
商 品 名 アートなコーヒーカップ
商品説明 今春は6人の方が入会されましたが、古田さんは
手びねりで最初に作ったコーヒーカップにヘラで
幾何学模様を入れてました。素焼き後に黒絵具
を塗って、内側には赤と黒で渦巻きと直線を描い
ていた。取っ手は、Y字型で親指置き付きです。
最初に、こんなアートなデザインをした人は
初めて! 次回作品も楽しみです。
隣りの器は奥さんの作品。爽やかな感じです。
   (H27年7月画像アップ。クリックで拡大)

<追伸> 次の湯呑み2個の成形はハート形に
して、正面に平たくした土や、鼻にする土を貼り
付けフクロウの顔にしていた。 すご~い! 
商 品 名 洒落た装飾皿
商品説明 ろくろを始めた高橋さんも上手になっています。
ろくろ挽きで初めて作ったお皿ですが、
装飾も工夫して洒落た装飾皿に仕上ています。
素敵です! 高橋さんは、ミニミニ招き猫や犬、
豚などを作るのが得意。とてもとても小さくて
可愛い! ハンドメイド展でも大人気でした!!
  (H27年7月画像アップ。クリックで拡大)
商 品 名 人気ものの 「ふなっしー」 です!
商品説明 テレビの「行列のできる法律相談所」の
大渕 愛子女性弁護士も泣いて悦びそうな
可愛いミニミニ陶器の「ふなっしー」です!
全国初公開です。高橋さんの作品です。
ワンちゃんも、猫ちゃんも精巧な作品です。
よくこんな小さなものが作れるものです!!
商 品 名 抹茶茶碗/登窯作品(その1)
商品説明 大分市主催の“陶芸祭”で市長賞をトップに
4人の生徒さんが入賞しました。入賞作品は、
トピックスページにアップしましたが、その他の
生徒さんの作品をこのページに2~3回に亘って
アップします。この作品は佐々木さんの作です。
四方形で腰がきりっと張り出していて男性的な
重厚感があります。素敵な色調に焼き上がって
います。内面もいい。家宝にしたいですね!
商 品 名 筒型花器/登窯作品(その2)
商品説明 佐藤(朋)さんの作品。
二種類の陶土を使って成形した花入れ。
少し楕円形にしている。シンプルな
洒落たデザインで、柔らかい風合いに
焼き上がっている!
 (H26年11月画像アップ。クリックで拡大)
商 品 名 花器/登窯作品(その3)
商品説明 木本さんの作品です。花器の内側に剣山を置く
棚が付いている。円盤の棚はきちんと付いて
いたが、裏側の口縁に一箇所だけ亀裂が出た。
11月開催の池坊華道展に使う予定だっただけに
残念だ。金継ぎをして使えるといいが・・・。
商 品 名 大きな鉢/登窯作品(その4)
商品説明 二村さんの作品。メダカ鉢と言っていたが、
花を生けても、飾り物としてもいい!
薪で焼いた焼き肌がいい感じ。存在感がある。
裏面も同じように焼けている。
メダカも悦ぶよ。
 (H26年11月アップ。以上4点が第二弾)
*第三弾の掲載のタイミングを失してしまいました。
 その他の作品も素晴らしい作品でした。
商 品 名 絵付け皿 
商品説明 手びねりの基礎コースを学んでいる20代の
女生徒さん、小嶋さんと後藤さんの作品です。
絵付けがカワイイ。手前の中皿が玉づくりで
作ったお皿。後方の小皿がタタラ作りのお皿
です。中皿は各2枚、小皿は大小各4枚制作。
他の作品もカラフルなカワイイ絵付けです。
楽しそうでした! (H26年10月画像アップ)
商 品 名 素敵な中皿
商品説明 二村さんのお皿3枚です。
初めてろくろで制作した中皿ですが上手に
出来ています。色調も上品でグーです! 
ろくろに少し慣れてきたようです。
     (H26年8月画像アップ)
商 品 名 思い出の作品
商品説明 4年ほど前に大阪に転居した一期生の都甲さん
が最近の作品の写真を送ってくれましたが、この
メダカ鉢は当教室に通っていた時に登窯で焼締
た伊賀土の鉢です。(外観は最下段の写真で)
メダカが「大変元気で、大変いい!!」ので
二作目を自宅マンションで制作中とのことです。
        (H26年7月画像アップ)
商 品 名 二作目のメダカ鉢
商品説明 都甲さんから二作目のメダカ鉢の素焼き作品の
写真も送って来てますのでアップ。小型電気窯
に入る寸法(30×30cm)で作ったそうです。
逆さになっています。黒く炭化した所が心配で
電話が来ました。本焼きで燃えて消えます。
都甲さんは「伝説の人」になっていますが、
熱心な生徒さんで、13時頃に教室に来て21時
過ぎまで夕食も取らずに作陶に没頭していた。
トピックスの下段にアップしている審査員特別賞
を受賞した花器を制作した時は真夜中の12時迄
教室で作陶しお家に帰ってからも明け方の4時頃
まで作陶していた意欲のある生徒さんでしたね。
リスペクト!!
商 品 名 壁掛け花入れ(花を活けてみました!)
商品説明 足立さん作の「壁掛けの花入れ」です。
花が映えます。色々な加飾にトライしています。
第二弾を制作中ですが、更に良くなっています。
木本さん作の「ミニ一輪挿し」が大ヒット
しましたが、これもいけるかな! 
どこかで売りたいね・・・。

(別府の喫茶ギャラリーくれよんがクローズ
しましたが、一輪挿しは最終納品分9個も売れ
て、7,000円の売り上げでした。すご~い!! 
販売数は計58個でした。教室で売れた分を
含めると70個の大ヒットになりましたね!)
商 品 名 刷毛目
商品説明 大きいお皿に刷毛目の
模様を入れた榊さんの作品。
刷毛目のピッチも躍動感があり、
刷毛目の色合いもグー!
お料理も映えますね。
  (平成26年2月画像アップ)
商 品 名 コーヒーカップ
商品説明 ろくろコースに入られた山本さんのコーヒー
カップです。上手になってきています。
生徒さんのお一人が「買いたい」と言っていた。
別のお二人の生徒さんは「すご~い」と感嘆
していました。さらにお一人の生徒さんは施釉
の仕方をメモしていました。内底の色合いも
いい。サイズも大きく使ってみたいカップです。
商 品 名 穴窯作品/その2
商品説明 遠藤さん作の「縁太の中鉢」です。
縁をそり返して太くしています。
直径が大きくなると、難しい技法です。
この作品を作陶後に、さらに大きな
縁太の大鉢をろくろ挽きしています。
後列の鉢も、前列の右とほぼ同じサイズ。
  (H26年元旦に画像アップ)
商 品 名 穴窯作品/その1
商品説明 穴窯で焼成した男性作品を2点アップします。
最初は浅野さん作の「四方形花入れ」です。
落ち着いた雰囲気の焼き締め作品です。
薪で焼いた灰がよく掛かり、
ビードロの色がよく出ています。
手びねりで作っていました。
    (H26年元旦に画像アップ)
商 品 名 登り窯焼成作品/1
商品説明 河原内の登り窯で焼成した作品をトピックス
にアップしましたが、その他の作品から2点
ほどアップします。真紀ちゃんのろくろ作品。
植木鉢です。スチールグラスのような細長い、
手間の掛からない観葉植物を植えるそうです。
片面には釉薬を掛け、片面は焼き締めです。
両面が使えるようになっています。
商 品 名 登り窯焼成作品/2
商品説明 河原内の登り窯で焼成した焼き締め作品です。
四方形の花器です。四面とも焼き上がりが違い
ますので、花器の置き方で雰囲気が変わります。
どの面が正面なのか作者も分からないようです。
前田さんの作品です。
 (H25年11月画像アップ、クリックで拡大)
商 品 名 「灰皿」
商品説明 お店のお客さんから、大きな灰皿が欲しい
と言われて作った足立さんのロクロ作品です。
灰皿の内側に描かれた「つり太郎」
のロゴもぴったり。器の色合いも絶妙です。
お客さんは編集長みたいです。この灰皿は
デパートなどに行っても買えませんね。
足立さんの作品・中鉢は、別府のカフェ
「くれよん」のギャラリーで販売中です。
大人気の木本さん作の「ミニ一輪挿し」
も追加納品、販売中です。
 (H25年10月画像アップ、クリックで拡大)
商 品 名 輪花平鉢
商品説明 二村さんが手びねりで作った花びらのような
大鉢。写真では淡いグリーンですが、実際は
もう少し深いグリーン。爽やかな器です! 
二村さんは、「使える器が出来るので、
嬉しい!」と言っておられます。現在、この器
とセットの小鉢(取り鉢)を作っておられます。
   (平成25年8月画像UP、クリックで拡大)
商 品 名 淡い青磁風の花器
商品説明 伊藤さん作の淡い青磁風の花器です。
流れるような曲線の美しい花器です。
ロクロ目も躍動感を感じさせます。
この作品も、くれよんのギャラリーに
展示したら売れるでしょうね!!
最近、通信販売の勧誘の電話が多い。
生徒さんの作品に魅力を感じるのでしょう!
 (平成25年5月画像UP。クリックで拡大)
商 品 名 素敵な壷
商品説明 幾竹さんが作った壷です。サイズも大きく、
フォルムも色合いもいいので、存在感が
あります。花を生けても、床の間に飾っても
映えますね! (写真が、ぼやけてすみません)
別府市から通っている20代の女性の作品です。
        (平成25年5月画像UP)
商 品 名 絵付け皿
商品説明 手びねり基礎コースの平井さんの作品を
アップします。熱心に通われています。
手びねりでお皿を作り、
可愛い絵付けをされました。
娘さんたちにも喜んでもらえるでしょう♪~♪
 (H25年3月画像アップ。クリックで拡大)
商 品 名 素晴らしい! 長方皿
商品説明 生徒さんたちにも大好評の山本さんの作品を
もう一枚アップ。縦と横のグラデーションが
抜群です! 実物のグラデーションと色彩は、
写真よりも、さらに幻想的です。スタンドに
立てて飾っても映えますね。サイズもグー。
 (H25年2月画像アップ。クリックで拡大)
商 品 名 竹かごのような小物入れ (登窯焼成/その1)
商品説明 河原内の登り窯焼成に、30名ほどの生徒さん
が作品を出品。どの作品も、素敵な作品に
焼き上がっていますが、その中から、
6点ほどの作品をアップします。
これは真紀ちゃんの作品です。新居の
玄関に置いて、小物入れにされるそうです。
竹で編んだカゴのようです。全体的に
落着いた雰囲気が出ています。
ダイニングルームに置いても映えますね。
真紀ちゃんと言い、木本さんと言い、
若い女性の方たちは、実生活に即した
作品作りをされています。 (H24年11月)
商 品 名 ピンク色のパスタ皿
商品説明 きれいなピンク色のパスタ皿と、輪花平鉢。
直径が23cm。手びねりで制作したものです。
タタラという板状にして、形に入れて作ったもの
ではありません。手びねりの中級コースの
高橋(知)さんの作品です。ピンク色がお好きで
ピンクの器で、食事を楽しまれているようです。
   (H24年12月画像アップ、クリックで拡大)
商 品 名 砧風の花器 (きぬたふうかき /その3)
商品説明 HPには、バリエーションを持たせた作品を中心
に紹介していますので、経験の浅い生徒さんの
作品をアップする機会が少なくなってしまい
ますが、この良く焼き締まった砧形の花器は、
手びねり基礎コースの藤沢さんが、登り窯焼成
用に作った作品です。素敵なフォルムです! 
藤沢さんは、仕上げが丁寧で上手です。
こだわりがあるようですので、作り方を
覚えて行けば、いい作品作りが出来るでしょう。
商 品 名 由布岳でしょうか?! (その2)
商品説明 頂上から湯けむりが立ち昇り、湯布院の由布岳
のようなイメージです。焼き締めた地肌が、
深みを増し、風情のある蚊取り線香立てに
なっています。今年の夏には、間に合いません
でしたが、来年から使えますね。置物として
飾っても雰囲気があります。木本さんの作品。
  (画像はクリックで拡大します。H24年)
商 品 名 秋の紅葉 (その6)
商品説明 登り窯で焼成した上記作品・5点は
女生徒さんの作品ですが、
男生徒さんの作品も、一点アップします。
男生徒さんの登り窯焼成作品の中から、
紅葉のシーズンですので、三代さんの
絵付け皿・もみじをアップします。
商 品 名 雰囲気のあるランプシェード!
商品説明 藤原さんは1年ほど前、お家をリフォームされた
時に、書斎とトイレ用に素敵なランプシェード
を作られましたが、今回は、キッチン用の
ランプシェードを制作されました。とても軽い。
色調は、レトロな欧風な雰囲気がします!
尚、書斎とトイレに設置されたランプシェードの
作品は、トピックスの中後段あたりにアップ中。
          (写真はクリックで拡大)
商 品 名 輪花の平鉢
商品説明 手びねり中級コースの首藤さんの作品。
お料理が映える、温かみのある器です。
食卓が自作の器で賑わいますね。
先日、作られたご飯茶碗2個も、お母さんと
お2人で毎日使っておられるそうですが、
楽しいですね! 嬉しいことです!
商 品 名 “圧巻の焼締めの壷”
商品説明 薪窯で焼成した素晴らしい小壷。藤原さん作。
薪の灰が豪快にかかり、灰が熔けて流れ、
白い肌はほのかな青灰色を帯び、古代の土器、
須恵器が現代風によみがえった感じです!
何処の遺跡から出土されたのでしょう?? 
後の面もグー。緑ビードロ色と火色が出ている。
<参考> 日本人が、やきものを世界で最初に
作ったそうです。やはり!・・・それが土器。
商 品 名 “焼締めのお皿”
商品説明 穴登り窯で焼成した足立さんの作品。
薪で焼き締めた器・・・そのものですね!
お値打ちもののお皿になりましたね。
かかとの骨折で入院が長引いていましたが、
早く復帰して、次の作品を作ってください。
  (H24年7月画像アップ、クリックで拡大)
商 品 名 “穴窯焼成”
商品説明 今回の穴窯は、数に制約がありましたので、
一部の希望者の方の作品しか焼成することが
できませんでしたが、見事な焼き上がりです!
鉢三点は遠藤さんの作品。器の内側が、黄み
を帯びた淡い色調のもの、若緑色を呈するもの、
灰のこげが出たもの、外側に火色と薄青み色
ありで、多彩な景色が魅力的!~!
商 品 名
商品説明 佐々木さんが手びねり中級コースの
最終カリキュラムで制作された花器です。
フォルムも個性的で、色合いもグーです!
浅野さん、佐々木さんの男性お二方も
次回から、ろくろコースです!
   (H24年6月画像UP.クリックで拡大)
商 品 名 シルエット
商品説明 クラシックバレーのシルエット! 
シルエットになっているので
上品な感じがします。スタンドに立てて
飾って置きたいような絵付け皿です。
男性の生徒さん、三代さんのロクロ作品です。
   (H24年4月画像UP.クリックで拡大)
商 品 名 極限のお皿!
商品説明 このお皿、極限まで平らに倒しています。
前回も、極限を超えた平らなお皿を、
ろくろ挽きしていましたが
(トピックスにUPした舞妓さんのお皿)、
たまたまではなさそう? 本物かな~?!
舞妓さんに、ダンサー・・・次のモチーフは
なんだろう? 次の展開を楽しみにしたい!
商 品 名 ビールジョッキーと、ゴブレット
商品説明 ビールが美味しい大ジョッキーと、ゴブレット。
非常に薄いので軽く沢山入ります。大ジョッキー
は、700ml 入ります。大きいゴブレットは
400ml 入ります。このゴブレットは、
底に丸みがあり、器のバランスもいいので、
ビールの泡立ちも、申し分ないでしょう! 
 乾杯、最高!! 遠藤さんの作品です。
商 品 名 薪窯焼成作品(その1)
商品説明 焼締めの場合は、フォルムが甘いと、焼きに
負けてしまう。作りが、しっかりとしていないと
平凡な作品で終わってしまいます。藤原さんの
作品は、焼きに負けない作品になっています。
作品が薪の炎と灰の魅力を引き出しています。
写真の裏面も灰のかぶりと火色の景色がいい!
  (写真はクリックで拡大。H23年11月アップ)
商 品 名 岩田さんの作品 (初窯作品)
商品説明 可愛いい~取っ手が付いたスープボウル。
ろくろ作品ですが、ま~るくて、
カラフルな取っ手が、新春らしい! 
お孫さんたちも喜ばれるでしょう。
   (写真をクリックすると拡大します)
商 品 名 薪窯作品(その2)
商品説明 3歳のお子さんのご機嫌を取りながら作った
手びねり作品。金魚鉢と言っておられたが、
花を生け新居の玄関に飾っても映えますね!
又、棚の上の置物にしても、グーですね!
時間に余裕があれば、文様を象嵌にしても
よかったかな。真紀ちゃんの作品です。
商 品 名 藤原さんの作品 (初窯作品)
商品説明 “ツワブキの葉文鉢”と、“椿の花文鉢”
手びねり作品です。手の温もりが感じられます。
形も、サイズも同じように仕上げています。
絵柄も、色合いも、器の組合せもいいですね!
魯山人の「椿文鉢」のようなイメージです。
新春を飾る器と言えるでしょう!
椿の花は、江戸時代の、いくさで曲解されたそう
ですが、古来より“吉祥花”と言われているそう
です。京都では“京椿”を言って尊ばれている。
長崎県の県花も、確か椿でしたね。
         (H24年1月画像アップ) 
商 品 名 薪窯作品(その5)
商品説明 上の4点は女生徒の作品ですが、
男生徒の作品も2点アップします。
手びねりの基礎コースを学んでおられる
中高年の男性二人組のお一人、浅野さんの
作品。縁取りの曲線が柔らかく表現されている。
石はぜが出て良い焼き締め作品になっています。
商 品 名 薪窯作品(その6)
商品説明 大久保さんは20代の男性。イケメン・・・。
褐色の土肌が出て焼き物っぼい作品に
なっています。写真では見えませんが、裏底の
付け高台を少し丁寧に仕上げたかったですね。
商 品 名 “表札”
商品説明 佐藤さんが制作された表札です。
社名を丁寧に掘って、色を付けておられ
ましたが、プリント印刷のように綺麗です! 
陶器の柔らかな風合いが出ています! 
長方形(11㎝×43㎝)の焼き物は、ゆがみ
が出易いのですが、平らに仕上がっています。
この表札は、上部団体の事務所に
掛けておられるそうです。好評のようです!
商 品 名 素敵な鉢!
商品説明 素敵な、品のあるドラ鉢です!
サイズも大きめです。
藤原さんの作品です。

  (H23年7月画像アップ)
商 品 名 土器風の花器
商品説明 現代感覚で作られた土器風シリーズの
一つです。フォルムも素敵です!
藤原さんは、土器風の地肌を出す為に
色々と試みておられます。
        (H23年6月画像アップ)
商 品 名 カ・ワ・イ・イ・ 
商品説明 絵が、カワイイでしょう!! 
稲岡さんの雰囲気が出ています。
ろくろコースに入られて、最初のお皿です。
これからも、お皿を沢山作って、絵を描いて
下さい。その上の器はお二人用の箸立てです。
  (H23年7月画像アップ。クリックで拡大)
商 品 名 楕円のお皿
商品説明 さり気なく絵付けされたカレー皿と、
桜の絵柄が爽やかな輪花の中鉢、そして
引き締まった縁取りを施した楕円皿。
柔らかな仕上がりになっています。
手びねり中級コースの佐藤(朋)さんの作品。
商 品 名 “壷”
商品説明 なかなかよい“壷”が出来上がりましたね。
飾り物でもよし! 花を生けてもよし!!
三代さんが作った大きな作品の1作目です。
大きな作品を作る機会は、それほどないと
思いますので、よい記念になりますよ。
 (H23年6月画像アップ。クリックで拡大)
商 品 名 五月の節句
商品説明 真紀ちゃんが、ご長男を出産された時に
作った陶器の “兜” です、お子さんも
保育園に行かれるようになり、健やかに成長! 
ご本人も育児や、お勤めで忙しい中で月に2回
ほど陶芸に来られています。食器は全てご自身
の作品にされていますが、新しいお住まい用
に手洗鉢などを、これから制作されるそうです。
商 品 名 藤原さんの時計
商品説明 古民家をリフォーム中の藤原さんが創った
オブジェの壁掛用の時計です。素敵です!
お部屋に、手作りの時計と手作りのペンダント
ライトが3灯、そしてカワイイ食器たち・・・
リフォーム・アフターが楽しみ!! 
引越しをされている頃かな・・・。
商 品 名 真紀ちゃんの時計 (再登場)
商品説明 数年前に真紀ちゃんが創った時計です。
      (展示会場での写真です)
藤原さんから、リクエストがありました
ので、ホームページに再アップしました。
いつ見ても、素敵です!!
真紀ちゃんも、新築予定のお家に、お手製の
ペンダントランプと手洗い鉢を付けるそうです。
どんな作品になるのか、新作が楽しみです!
商 品 名 ウサギさん
商品説明 野田さんの作品です。

      (写真をクリックすると拡大)
商 品 名 神屋さんの作品/薪窯焼成
商品説明 ロクロも上手になってきました。
ストライプが控え目に、上品に
焼き上がっています。
縁取りもよく、
素敵な風合いです!
商 品 名 榊さんの作品/薪窯焼成
商品説明 グーです!
景色も最高!!
「貝殻のようです! い~い!」と
足立さんが、絶賛していた。
商 品 名 前田さんの作品/薪窯焼成
商品説明 ロクロコースの前田さんが、手びねりで作成。
前田さんいわく、「時々、手びねりをやりたく
なります」と…手びねりは、味がありますね!!
今回は、お皿を2枚作成して、焼きの違いをみる
為に、1枚を薪窯で焼成し、もう1枚を電気窯
で焼成。電気窯で焼成した作品は、
トピックスコーナーにアップしています。
同じ釉薬でも、こんなに発色が違います。
薪窯では、還元がかかっています。
商 品 名 真紀ちゃんの作品/薪窯焼成
商品説明 薪窯で焼成したロクロ作品。
薪で焼き締めた風合いと、白い文様が、
大変よく、混じり合っていますね。グーです!
フォルムも良いです!
商 品 名 順さんの作品/薪窯焼成
商品説明 縁取りのブルーの部分が、流れてしまい
ましたが、これはこれで、面白い感じですね。
次回は、思い通りのものが出来ますよ。
商 品 名 ともちゃんの作品/薪窯焼成
商品説明 鮮やかに焼きあがりましたね!
釉薬の流れが、幻想的です。
かなり高い温度になったのでしょう。
薪と炎による窯変です。
(中心部が剥がれたように見えますが、
剥がれていません)
商 品 名 楕円鉢
商品説明 藤原さんの作品は、裏面にも遊び心が
あります。続けて UPしてみました。
目と鼻と、口だそうです。底の部分が、
鼻のようです。鼻にヒゲがある小動物の
顔です? さて何でしょう??
この作品は、タタラ作りです。
商 品 名 大皿
商品説明 呉須で一筆描きした洒落た器です! 
榊さんが、ロクロで初めて作った大皿です。
         (平成22年10月画像UP)
商 品 名 ノッポ花器!
商品説明 遠藤さんが、30数点の作品をチャリティー
バザーに出品されましたが、完売とのこと!
その遠藤さんが、ろくろコースの
カリキュラムで、筒挽きに初トライ。
約2.5kgの土で、36cmほどの
高さに挽き上げました。お見事!
作品の完売を象徴するかのような高さですね。
         (平成22年9月画像UP)
参  照 『トピックス』ページ参照
商 品 名 かる~い~器!
商品説明 遠藤さんが作る器は大変軽い。後方の
2枚の8寸の中皿は、軽すぎ~と言う感じ! 
プラスティックの器のような軽さ! 中皿も
大皿も、削りは高台だけ。高台周りの削りも、
ほとんど無し。遠藤さんは、全ての器を、削り
を必要としない薄さに、ろくろ挽きをしている。
(画像はクリックで拡大。H22年7月UP)
商 品 名 平鉢
商品説明 手びねり・中級コースの藤原さんの平鉢です。
手びねりで作った作品は、ロクロ作品とは
また違った温もりが、感じられますね。
基本をしっかりと覚えておきましょう。
基本が出来ていないと、1年経っても2,3年
経っても、粘土細工的なものしか作れません。
基本が出来ているとロクロも上手になりますよ。
 <掲載作品は全てクリックすると拡大します>
商 品 名 ペット用の器
商品説明 前田さんのロクロ作品。愛犬・キャバリア用の器
です。さくらちゃんと、ももちゃんの2匹の名前
入りです。数年前にも、可愛いキャバリアの
絵を入れた、ペット用の器を作っていました。
今回の器は、食べ易いように少し傾けています。
アイディア商品ですね!
商 品 名 花火!!!
商品説明 真夏の夜を彩る花火。
器に彩られた大輪の花火。
魅惑する彩りですね! 
三代さんの作品です。
商 品 名 急須 
商品説明 伊藤さんが、ロクロで初めて作った急須ですが、
形も、大きさも、大変バランスよく出来ましたね!
注ぎ口の水切れも良いようです。
あと3,4個作ると、ベストなものが出来る
ようになりますよ。
商 品 名 素敵な飯椀!
商品説明 木本さんの作品です。素敵な作品ですね!
大分にも、陶芸が上手な若い女性がいます!
TVの全国区CMには、若手陶芸家の
岡崎裕子さんが登場し、活躍しています。
大分市でも、若い人達が、陶芸活動をやって
行けるような環境がほしいですね。
自治体では、低廉な料金で陶芸教室を開いて
いますが、民間ではやって行けません。
若い陶芸家を育てるには、若い陶芸家が、
陶芸教室を開きながらでも、何とかやって
行けるような環境が、必要と想うのだが……。
商 品 名 作品? 商品?!!
商品説明 木本さん作のフリーカップ。
安藤さんから、2,000円で買いたい
と言われて作った作品です。作品と言うよりも
商品です、と言えるほどの素敵なカップです。
写真では少し小さく見えますが、大きいです。
ご希望の方はどうぞ……。
商 品 名 真紀ちゃんもプレゼント用の作品を・・・
商品説明 真紀ちゃんがプレゼント用に作ったご飯茶碗。
ママ友にプレゼントされるそうです。
イッチンで、子供さんの名前を入れています。
喜ばれるでしょうね!
参  照 『スタッフ募集』ページ参照
商 品 名 伊藤さんの作品 (その1)
商品説明 ろくろで制作した中皿と小皿のセットです。
最近は、色々な器を、自分の好きな形に、
自在に作られています。
商 品 名 イッチン皿
商品説明 神屋さんも、イッチン模様にトライ。
しゃれたデザインの素敵なお皿になり
ましたね! そろそろお料理も……。
まだまだ、暫く、陶芸を楽しみましょう。
商 品 名 絵付け皿 (その1)
商品説明 昨年入会された藤原さんの作品です。毎週、
夜の19時頃に来られて、学んでおられます。
手びねりの作品に描いた、素敵なデザインの
お皿です。 藤原さんは2回ほど、小石原焼の
翁明窯を訪問していますが、二代目の尚幸さん
の磁器作品を参考にした、波状文様のようです。
商 品 名 絵付け皿 (その2)
商品説明 これも、藤原さんの手びねり作品。
高台周りを削り後、お皿に白化粧土を
粉引き(こひき)して、描いたものです。
伸び伸びとした構図に、色彩が映えますね!! 
若々しい。
商 品 名 神屋さんの作品
商品説明 神屋さんも、上手になっています!!
形も良く、軽く、使い易い器になっています。
格子模様も、彩りが、温かくて素敵です!
友人への誕生日プレゼントに、ろくろで
作った中鉢です。
ご本人は「今までで(20数年、生きてきて)
一番続きました」 とポツリとつぶやいていま
したが、よい器が出来るようになりましたね! 
商 品 名 ウーパールーパー
商品説明 岩田さんのろくろ作品
可愛らしい絵ですね! 
豚さんの愛くるしい絵は、お孫さんの
素描をもとに、絵付けされたそうです!
ウーパールーパーは、ペットとして飼っている
そうです。この湯呑みは、フォルムも上品です。
商 品 名 飛びカンナ皿/3枚
商品説明 木本さんの見事な三角文様の飛びカンナです!
駄の原焼(だのはるやき)の飛びカンナです。
駄の原焼(だのはるやき)飛びカンナの二代目
襲名か?! 3枚の中の1枚を掲載しましたが
3枚セットのお皿は、市街情報誌「月刊ぷらざ」
の3月スクール特集号でも披露。
参  照 『トピックス』ページ参照
商 品 名 旬のサンマもグーグーグー!
商品説明 木本さん作の、洒落た色合いにデザインされた
素敵な足付き長方皿。食卓が引き立ちますね!
刺身を盛り付けても良し、旬の焼き秋刀魚も
グーグーグー!!
食欲の秋に相応しい、食をそそる和食器。
足立さんが2,000円で買いたいと言ってました。
商 品 名 ボウルセット
商品説明 亀井真紀ちゃんのボウルセット
リム(縁の平らな部分)が付いており、
色合いも柔らかい。
以前に作った作品ですが、
食卓を飾っていることでしょう!
参  照 『トピックス』ページ参照
商 品 名 絵付け皿
商品説明 榊さんが、ろくろで初めて作ったお皿に絵付け。
カブの絵が上手! 生徒さん達の体の中には
機会がなかった為に、陽の目を見ずに潜在して
いたよい遺伝子があるようです! 今まで無視
し続けた面を、開花させる時が来たようです!!
商 品 名 大皿
商品説明 伊藤さんの作品です。
ろくろが上手になられました。
力強いろくろ作品が多い!
商 品 名 野田さんの作品 
商品説明 飯碗 (手びねり作品)
上品な色合いのご飯茶碗です。
商 品 名 足立さんの作品 
商品説明 絵付け皿 (手びねり作品)。
夢工房あすかのピカソ?or 魯山人?・・・
ピカソもやきものに魅せられ3,000点ほど作陶。
H19年に、山口県の周南市美術博物館で開催
された「ピカソのやきもの」展では、150点の
作品が展示されていた。車で見学に行った。
(大分~周南まで約400kmでした)
商 品 名 東田さんの作品 
商品説明 湯呑み (手びねり)
昨年結婚されましたが、ようやく、落着いて
こられたようで、「今年は、ろくろを上達
させたいです」 と張り切っている。
頑張りましょう!
商 品 名 めだか鉢 (手びねり作品)
商品説明 安藤さんの作品。
存在感があるので、引き続き掲載中。
陶器の焼き物にメダカも、浮き草も生き生き!
ご本人も至極ご満悦! 

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